ますます便利になっているカードローン

カードローンというのは最近は本当に広く普及していて、多くの世代から利用されるようになっていますよね。
ちょっとしたお金のピンチの時などにすぐにお金を融資してもらうことができますし、無利息のキャッシングなどが利用できるカードローンもあったりして、とにかく便利さがどんどん高まってきている気がします。

昔は無利息キャッシングなんてめったに聞きませんでしたが今は多くの会社で取り扱われていますし、そもそも消費者金融系のカードローンの利息がかなり低くなった事に驚いています。
あとは、審査が完了するまでのスピードもかなり早くなったようで、今では30分で結果がでることも珍しくないようです。

私も最近あるカードローンを新しく申し込んでみたんですが、朝申し込んだらなんと、その当日のうちに融資を受けることができたので本当にびっくりしちゃいました。
確かにオペレーターの方には急ぎなんですけど・・とは伝えましたが、まさかここまで早いとは思いませんでした。

また、早く返済すれば利息が日割り計算なのもお得だと感じています。

使い方を間違えなければとっても便利なキャッシング

人生において、お金がないと思うときは必ずあると思います。
自分なんかはしょっちゅうです。

昔もそうですが、今でもないって時があります。
そんなときに便利なのが、キャッシングです。

これを利用している人はたくさんいます。
何か買うときにお金がなかったり、急にどこかに遊びに行くからお金が必要になったときには、キャッシングはとっても便利です。

自分も良く、利用しています。
しかし、使い方を間違うと、おかしな方向に行ってしまいますから、使い方には注意が必要です。

キャッシングなので、お金を借りています。
これを自分のお金のように湯水のごとく使っていると、請求が来たときに支払うことが出来なくなってしまいます。

キャッシングをするときには、人のお金だと言うことを頭に入れて、利用しなければなりません。
実際に、自分の友人は、キャッシングをしすぎてしまい、かなり苦労をしています。

お金をきちんと返すことが出来れば、いくら使ってもいいとは思います。
例えば、たくさん借りても、数日後には返すことが出来れば、問題はありません。

それに、キャッシングをしてから、すぐに返せば、利息も少なくて住むので、銀行で引き出したときの手数料よりも、少なくて済む場合もあります。
使い方を間違えなければ、こんなに便利なものはありません。

手数料の有無は借入先選びの重要ポイントです。

キャッシングはとても便利ですが、借入先選びは慎重に行うことが重要です。
頻繁に使わないから、どこを選んでも大差ないと考える方が多いとは思いますが、チリも積もれば山となってしまいますので。

キャッシングを賢く使うのに大切なのは実は手数料の有無です。
金利自体は各社ほとんど差がないのが実情だからです。

数万円程度の借入をした場合、上限金利が適用されるのですが会社間の違いは0.2%ほどしかありません。
ですが、手数料は違います。

利用の仕方によって発生したりしなかったりしますが、無料の場合もあれば数百円が毎回かかる場合もあります。
手数料無料の場合も特定のATMを使う必要があったり、ネット経由での申し込みのみ無料だったりしますので注意が必要です。

ご自身の利用しやすい条件で手数料が発生しないキャッシングのサービスを見つけることが出来れば、それはとても便利でお得な日々の生活の強い味方になってくれるはずです。
少し調べて借入先を決めるだけで、後々のお得感は大きく変わります。

楽しむ事を目標に、日々節約しています

私は、年末年始に実家に帰った時に、思い切り遊ぶ為に、そして、イベント毎の際に楽しめるように、普段の生活では常に節約しています。
私は結婚しているんですが、夫も私と同じ価値観です。

私と同じように、いざという時にはお金の事を気にしないで遊びたいので、その時の為に日々節約しているんです。
目標があると、生活に張り合いがでますし、節約も全く苦ではありません。

節約方法の一つとして、私達は、公共料金や携帯電話代など、支払い期日が来る前に必ず払っています。
期日が過ぎると延滞料金がかかってしまいますから、その無駄を防ぐ為です。

さらに、夫は不規則な仕事をしているんですが、出来る限りお弁当を持参するようにしています。
外食はお金がかかりますし、栄養バランスも心配です。

私はお弁当作りは全く苦痛ではないので、その分節約ができて助かっています。
いくら目標があると言っても、無理な節約はストレスが溜まってしまいます。

私達は、決して無理する事なく節約を心がけています。
そのお陰で、年末年始やイベントの時にはいつも楽しく過ごしています。

家庭におけるお金について

お金に対する価値観は一人一人異なります。
実家では子供に家庭のお金について説明する事は無かった為、家庭で使用されているお金の内訳や使い道又は資産状況等に関する質問はある意味でタブーでした。

特に経済的に困った経験が無く育ち、結婚し実家から独立した時には家庭のお金(家計管理)に関する知識がまるで無かった為に、まず知識をつける処から始める必要がありました。
年齢を経るに従い親は老い子供が働く様になる為、子供がお金について理解できる年齢に達した際には少しずつ家庭の資産状況や仕送りの要不要等について話を行う事が大切です。

まずは子供に身近なお金から意識させる事が必要です。
子供自身にお小遣い帳をつけさせてお金を管理する事の重要さを知っておく事が望ましいです。

又、家族間におけるお金のやり取りは状況を考慮する事がポイントです。
特に良い成績を取った時や良い行いをした時にお金(お小遣い)を上げる事は慎重に検討する事が肝心になります。

お金は生活必需品であるものの人生の目的がお金のみになる事は避けた方が無難である為です。

銀行系カードローンは困った時便利です

私は30歳のOLです。最近周りの友達の結婚ラッシュで月に2,3度結婚披露パーティに呼ばれたりします。そのたびにご祝儀、ドレス、美容室代、二次会の費用などがかかりかなりの出費です。しかし、だからと言って断るわけにもいかず何とか工面して出席しています。
先月はなんと結婚式に4回も呼ばれてしまい、私の安月給では賄うことが出来なかったのでどこかで借入れをしようと思いました。今までお金を借りるということをしたことがなかったので、どこで借りようかと思い、なるべく金利の安いところを探しました。
結局銀行系のカードローンが一番金利も安かったので、いつも給料の振込先の大手都市銀行でカードローンを組みました。
借りた金額も大変少なかったですし、返済期間も短く設定したので、利息はかなり少なかったです。
その後半年ほどですべて完済し、今は借入れしていません。これからも何かと困った時には銀行系のカードローンを利用したいと思っています。

ラップ代を節約する方法

食品を保存する際に使うラップ。
便利でたくさん使う家庭もあると思います。

使用量が多い家庭ではラップ代を節約するだけでも1年間では大きな金額になります。
どのようにラップを節約できるのでしょうか。

タッパーを使って保存すればラップは必要ありません。
ラップ1本分の値段でタッパーが2個ほど買えます。

ラップ1本と同じ値段で何度も繰り返し使えるのです。
100円ショップに行くといろんな大きさのものが販売されています。

繰り返し使えるラップというものもあります。
シリコン製で洗って何度でも使えます。

シリコンは耐久性があるので、電子レンジや冷蔵庫での使用が可能です。
少し高めですが、繰り返し使えることを考えるとラップよりお得です。

お皿を蓋にしてラップの代わりにできます。
料理が乗っているお皿より少し小さめのお皿を上に乗せればラップの代わりになります。

電子レンジで加熱するときや冷蔵・冷凍保存するなど、ラップの使用量は多いです。
ラップの代わりのものを使えば、お金の節約ができ環境にも優しいです。

料金の支払い分はのけておく

一か月の間にいくつもの料金の支払いがあります。
私は実家暮らしですので必要な料金の支払いは、スマホ料金、インターネット料金です。

一応これが毎月支払わなければならない料金になります。
この2つに関しては給料が入ればのけるようにしています。

財布の中に入れておくとつい使ってしまう事があるからです。
もし使ってしまって万が一支払い日の前に金欠になってしまったらその時が一番困ります。

やはり延滞だけはしたくないですし、一度遅れたら遅れる癖がついてしまう事もあるからです。
しかし、きちんとのけておくと使う事もないですし支払日が来てもきちんと予定通りに支払いができますので安心です。

どこにのけておくかですが、基本的には銀行に預けています。
家に中にあるとついつい財布の中にいれてしまう事があるかもしれないですが、銀行にきちんとあずけておけばそういう事もないですしよいのかなと思います。

このようにきちんとのけておけば支払いも問題ないです。

不思議なネット通貨ビットコイン

お金といえば、ちょっと前にネットで目にしたビットコイン。
最近ニュースで目にすることはなくなりましたが、動きはどうなっているのでしょうか。

10年前に購入したビットコインで家を建てられるようになったとか、嘘か本当なのかわからない謎の通貨です。
このビットコインという通貨はネット上だけに存在していて実体がないのです。

データだけの通貨ということです。
普段のお金だけをイメージしてると、なんだかよくわからないです。

ポイントのようなものと考えれば近いでしょうか。
日本ではなじみがありませんが、世界では使用できるところがあるようです。

給料をビットコインで支払う会社があったり、ランボルギーニだったかのスポーツカーのメーカーはビットコインでスーパーカーを販売したことがニュースになっていました。
このビットコインですが、その成り立っているシステムが独特です。

通貨発行量がプログラムで制御されていたり、売買に伴う認証作業にP2Pが利用されていたりとなってます。
そしてこのビットコインの発案者が謎というところも、ビットコインに妖しい雰囲気を加えています。

借り換え、おまとめローンについて

複数から借り入れを行っており、支払いに苦労しているときに検討したいのが借り換え、おまとめローンです。
ひとつのところから新規借り入れを行い、複数の借り入れ分を完済、借金を一箇所にまとめてしまうのが借り換え、おまとめローンです。複数からの借り入れを行っている場合、金利や返済額の把握が難しく、返済も複数回に分けて行わなければならないため大変不便です。こういった人のために、主に金利が低めな銀行系のローンを利用して金利を抑えつつ、返済の負担を軽減していくことができます。またこの借り換えローンは総量規制の枠外であるため、一度にまとまった額を借りることができるので、総量規制に引っ掛かって借り入れが出来ないということもありません。
ただ、このおまとめ、借り換えローンは場合によっては得をするどころか損をしてしまうこともあります。金利は下がったが月々の支払額が増えてしまい、その負担に耐えられなくなったというようなケースもあります。借り換えのシュミレーションを行えるサイトがありますので、そちらでまず自分の状況を確認してみることをおすすめします。